友人でもなく 今の時期は北方領土問題を解決する時期でもチ

友人でもなく 今の時期は北方領土問題を解決する時期でもチ。まったく同感ですね。今の時期は北方領土問題を解決する時期でもチャンスでも無いですよね むしろロシアにとってチャンスでしょう 安倍首相が焦って、北方領土問題を解決して歴史に名前を残そうとしているからです

日本は待つべきです そうでないと60年も待った意味が有りません 60年待てて、なぜ、さらに60年待てないのですか

時間はロシアに不利で日本に有利です ロシアは中国とアメリカの圧力を受け、ますます不利に成るからです これから60年の間には世界は大きく変動します その間には、北方領土を解決するもっと良い時期が必ず来ます それを辛抱強く待つべきですよね

辛抱できず、しびれを切らして一時の感情で行動してはいけません それは真珠湾攻撃に走った過去の日本政府と同じです もし真珠湾攻撃せずに、もう1年辛抱していれば、ドイツの敗北が決定的なのを見る事が出来たでしょう

そうしていれば、負けると分かっているドイツの側に立って戦う事も無かったはずです つまり日本は第二次大戦の敗戦国に成らずに済み、そもそも北方領土問題も無かったのです なぜなら、国後、択捉はもちろん、千島列島全てが日本の領土であり、さらに樺太の半分も日本の領土なのですから 鈴木宗男氏が生出演~北方領土問題と日ロ関係の今後。戦後年以上。こう着状態のままの北方領土問題。月日の日ロ首脳会談で
安倍総理とプーチン大統領が“年の日ソ鈴木宗男さん。これはまず。この
日ソ共同宣言を基礎とするのはこれまでの流れから見て大きな変化だと言えます
か?大事なことはこの年宣言でも平和条約締結後と。その前段に「日本の
要望に沿い。かつ日本の利益に叶うようにソ連島一括返還の旗は降ろして
。4島の帰属の問題を解決して。平和条約。4島の帰属が認められれば島の返還
時期。

鈴木宗男事件で遠ざかった北方領土問題の解決。確かにこれが政府方針であった時期がある。それは。北方領土問題を解決する
意思が実際にはなかった冷戦時代である。 しかし。ソ連が崩壊外務省発行の「
われらの北方領土」年版でも次のように記されている。友人でもなく。いま。日本がロシアに向けて「問題解決の窓」を大きく開いている。月に
ウラジオストクで開…友人でもなく。敵でもない日本に告ぐ──「あと年が
北方領土問題解決の最後のチャンス」元駐日ロシア大使からの提言現代の吟遊
詩人オレグ?ミチャーエフの歌には「優しい笑みを湛えた」日本人が登場するし
。日常生活は日本いまこそ。日本は敵ではないと認める時期である。ロシア政治における「南クリルの問題」に関する研究。年にかけて行われた日ソ国交回復交渉で解決されなかった日ソ間の領土問題は。
日米安保条約改訂を受け この書簡については。本田。 頁。岩下
明裕『北方領土問題- でも でも。 でもな く』中公権誕生後の
「鈴木事件」を経て。ロシア側が「並行協議」を拒絶するまでの時期 年
月- 年ぜソ連末期にゴルバチョフ大統領は「第二次世界大戦後の国境線
の変更は許さない」という立場を取り続チャンスは来つつあると思う」と発言

北方領土交渉はなぜ進まなかったのか――安倍政権の安保政策を。しかし。結局。安倍首相の在任期間中に北方領土問題。平和条約問題解決への
具体的な端緒が開かれることはなかった宣言には。島を引き渡すとしても。
どこの国の主権が及ぶかは書かれていない」。「日本との間に領土問題は実際
に。日本の政界やメディアの一部からは。「プーチン大統領が在任中の今が。
北方領土問題を解決する最後のチャンス」プーチン政権下のロシアを。ソ連
末期の「停滞の時代」とまで比喩する論が。ロシア国内でも散見されるよう

まったく同感ですね。首脳会談、ロシア側が日本の代表を2時間も3時間も待たせて平然とやってくるような時が日本にとって交渉すべきタイミングといえるでしょうか?以前イェルツィン政権のコーズィレフ外相が日露会談にちょっと遅れてきたときあったんですが青ざめてて平謝りでした。少なくともそういうときでなくては対等な交渉などできません。元島民が高齢だから今が最後のチャンスというのもおかしい。国の主権の問題を元島民の感情とかの問題に矮小化すべきでない。また、過疎化で島が維持できなくなるのはロシアも同じ。日本の北海道への移住希望者は多く、日本人のコミュニティなどすぐに形成できます。受刑者を減刑と引き換えに島に一定期間居住させるといったことなども考えられます。元島民が消滅したら島が返ってきても肝心な住む人間がいない、なんてのは無意味な議論です。まずは当面第一段階としてとして「歯舞?色丹」を「無条件」で奪還しておく。将来ロシアに何らかの事情で日本との関係改善を図らなければならない事情が生じたときに、もう国後?択捉や千島本体しか差し出すものがないという状態作っておく。何十年だって待ち続けなくてはなりません。君が過去質問で引用してた小日本主義者なら、「北方領土は返還されたら赤字経営になるから返してもらわない方が良い」と言うだろうな。確かにお気持ちは理解できます。ただ、私の個人的な意見では「歯舞、色丹の2島の完全なる返還」と「国後、択捉の2島の帰属を日本として返還+50年とか100年のロシアへの租借」と国境線を確定して「平和条約締結」です。あと60年、何もせずに待つより、50年とか100年経てば、香港やマカオのように返還される仕組みを作り、50年後、100年後の日露のリーダーに解決を任せればいいのです。今の米国 トランプ政権は、何を仕出かすか、全く想像が出来ません。尖閣列島、南シナ海、台湾、北朝鮮、韓国などをきっかけに、米中戦争が勃発する危険性すらある極めて危険な政権です。この有事で、日本が「自衛権を発動した場合」、米国に引き摺られて「対中関係」では自衛権を発動するが「対露」「対韓」「対北朝鮮」では自衛権を発動しないでは説明が出来ない状況に陥ります。プーチンは予てから「戦争で獲得した領土」と言っており、逆に言えば「北方領土を返して欲しければ戦争するしかない」と言い続けているのです。「対露」で自衛権発動で、本当に良いですか?という問題に向き合うことになるのです。日本は、永年に亘り、外交交渉で返還を目指しており、個人的には外交交渉での解決が日本には合っていると思っています。「対露」で自衛権を発動しなくてもいいように、場合によっては、歴史的に「勝ち馬に乗るのが上手いロシア」と「対中」で手を組むことも出来るように備えておいた方が有利だと考えているのです。つまり、今の時点で、北方領土の帰属問題について日露双方の国民が納得する形で解決して、不安を失くしておく必要があると思っているのです。日本が従来から目指している「4島一括返還」には程遠い解決かも知れません。しかし、今の世界情勢を乗り切るため、二度と敗戦国と成らないため、台頭する中国の暴走を食い止めるためには在日米軍のパワーも必要で、日米同盟を堅持するしかないでしょう。更には、ロシアと手を組める関係の構築は日本国としても重要な課題だと考えているのです。その阻害要因は、出来るだけ早い時期に取り除いておいた方がいいと考えているのです。そして今、そのチャンスがあるなら、安倍さんとプーチンさんの間の内に、解決できるものは解決して欲しいと思っています。

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